日本図学会北海道支部例会にてお話させていただきました
- mori saya
- 2024年2月21日
- 読了時間: 1分
日本図学会北海道支部例会にて森が「大学と社会をつなぐサイエンスコミュニケーション」と題し、サイエンスコミュニケーションやサイバコの実践についてお話させていただきました。
日本図学会では、機械工学、情報工学、建築、美術、デザイン、認知科学など、 幅広い分野の専門家が図形に関わる多様な研究成果を交換しています。
サイエンスコミュニケーションにおいても異なるステークホルダー間のやり取りにおいて図や形をどう扱うかはとても重要なポイントであり、中等教育や高等教育において研究と教育の実践をしていらっしゃる先生方と活発な議論を行いました。


![【サイエンスライティング】獣医学部からワクチン研究へー外の世界を知り広がった選択肢/板倉友香里さん(総合イノベーション創発機構 ワクチン研究開発拠点 特任助教)[FIKA No.18]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.jpg/v1/fill/w_980,h_653,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.jpg)

