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【サイエンスライティング】動物園獣医師を目指して進んだ先にあった研究者という道/矢野沙織さん(獣医学研究院 助教)[FIKA No.6]

第六弾は獣医学研究院の矢野沙織さん。

矢野さんは北大の獣医学部で博士号を取得し、関東の研究所で研究員として勤務していました。その後、再び北大へ戻り教職に就くことに。研究所では子育て研究を行うラボに所属し、そこで2回の出産・産休を経験したことからライフワークバランスの取り方についても周りのロールモデルから学びつつ、現在はその経験を自分がロールモデルとしてどう生かせるか試行錯誤しているそうです。

【森沙耶】


本文はいいね!Hokudaiをご覧ください。






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