霰(あられ)
- 永田 健

- 2024年11月7日
- 読了時間: 1分
10月からサイバコにパートタイマーの形で入ることになった永田です。よろしくお願いします。
前職というか兼職という形で、2017年から宇都宮にあるCrowLabというカラス被害対策の会社の取締役も務めています。
私自身は、サイエンスコミュニケーションを専門に勉強してきたわけでは無いですが、CrowLabの仕事も、カラス被害に困る一般の方や自治体職員さんなどを相手に、最新の学術的知見に基づいて対策法をお伝えするという仕事が多く、図らずもサイエンスコミュニケーションのようなことをしていました。
サイバコで働くために、札幌に転居してきたのですが、今日は雪霰でオフィスの前も白く覆われており、早速、雪国の洗礼を受けました。天気予報では雪と言っていたのですが、まさに玄米茶に入っていそうな、あられ位の大きさの白色で不透明な氷の粒が降ってきたので、雪霰だと思います。気象庁のwebページを見ると「雪あられ」は予報文では雪に含めるとあったので、予報が間違っていたというわけでは無さそうです。



![【サイエンスライティング】獣医学部からワクチン研究へー外の世界を知り広がった選択肢/板倉友香里さん(総合イノベーション創発機構 ワクチン研究開発拠点 特任助教)[FIKA No.18]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.jpg/v1/fill/w_980,h_653,al_c,q_85,usm_0.66_1.00_0.01,enc_avif,quality_auto/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.jpg)
