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【サイエンスライティング】祖父の記憶とともに博物館の未来を見る/卓彦伶さん(文学研究院 特任准教授)[FIKA No.3]

第三弾は文学研究院の卓彦伶さん。

卓さんは博物館と市民との関わり合いについて研究している研究者であり、大学院進学の際に留学生として台湾から日本へやってきました。元々博物館に興味があったわけではなく、社会人のときに経験したあることをきっかけに強く博物館の役割に興味を持ったということです。

【森沙耶】


本文はいいね!Hokudaiをご覧ください。






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