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![【サイエンスライティング】一生かけて取り組む、誰も知らない研究テーマとともに/田辺弘子さん(文学研究院 准教授)[FIKA No.12]](https://static.wixstatic.com/media/979265_862d96ca879c49cf8631649f03f8d982~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/979265_862d96ca879c49cf8631649f03f8d982~mv2.webp)
![【サイエンスライティング】一生かけて取り組む、誰も知らない研究テーマとともに/田辺弘子さん(文学研究院 准教授)[FIKA No.12]](https://static.wixstatic.com/media/979265_862d96ca879c49cf8631649f03f8d982~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/979265_862d96ca879c49cf8631649f03f8d982~mv2.webp)
【サイエンスライティング】一生かけて取り組む、誰も知らない研究テーマとともに/田辺弘子さん(文学研究院 准教授)[FIKA No.12]
シリーズ12回目となる今回は文学研究院の田辺弘子さん。
田辺さんは子どもの頃から習っていたクラシックバレエがきっかけで研究者になります。
双子の子どもを育てながら大学教員として、その働き方にあわせて自分の研究分野を見極めて、研究者としての歩みを進めています。
mori saya
2024年9月12日読了時間: 1分


ミュージアムをプラスしてみませんか
ミュージアムは皆さんにとって身近な存在でしょうか、それとも遠い存在でしょうか。今年で3年目となる文学研究院主催のプラス・ミュージアム・プログラム。様々な分野の専門家を招き、社会課題に対して、ミュージアムが取りうるアプローチについて話し合う対話の場です。今年度は新しく...
mori saya
2024年9月5日読了時間: 1分


「アノオンシツでアートと向き合う」 3.アートとケア
2023年8月7日に配信したChatPot 02「アノオンシツでアートと向き合う」の第3回はアートとケアです。アートが持つ「ちから」についてケアという視点で考えました。

Mineyo Iwase
2024年8月29日読了時間: 4分


「アノオンシツでアートと向き合う」 2.アートについて考える
2023年8月7日に配信したChatPot 02「アノオンシツでアートと向き合う」の第2回はアートについて考えるです。アートはに身近にあるようで、理解しているとは言いにくいところもあるようです。
朴さんといっしょに考えてみました。

Mineyo Iwase
2024年8月22日読了時間: 5分


【サイエンスコミュニケーションと法#3】文化芸術の法律的解釈は?
サイエンスコミュニケーションに関係する最近施行された法律について解説していく「サイエンスコミュニケーションと法」という連載、第3弾は文化芸術について取り扱った「文化芸術基本法」を取り上げます。文化芸術は法律としてどのように扱われているのでしょうか。また2017年に改正されま...

Pro SciBaco
2024年8月15日読了時間: 4分


この夏行ってみたい博物館展示 2024
まもなく夏休みですね。今回は日本各地でこの時期に行われる特別展・企画展の中から3つピックアップしてご紹介します。関連イベントも開催されることが多いので、家族で行くのはもちろん、大人だけでも楽しめます。 あなたの街のミュージアムで行われる特別展・企画展についても調べてみてはい...
mori saya
2024年7月25日読了時間: 4分


「アノオンシツでアートと向き合う」 1. アノオンシツプロジェクト
2023年8月7日、一年前に配信したChatPot 02「アノオンシツでアートと向き合う:朴炫貞さん」の内容をお読みいただけるようになりました。
第1回はアノオンシツプロジェクトです。北大キャンパスの外れ、大きな道路を挟んだ札幌研究林苗畑にある古い温室に朴さんと一緒に訪れ、アー

Mineyo Iwase
2024年7月18日読了時間: 7分


【サイエンスコミュニケーションと法】#2 人を対象とする生命科学・医学系研究における倫理指針とは?
サイエンスコミュニケーションに関係する最近施行された法律について解説していく「サイエンスコミュニケーションと法」という連載を始めます。第2弾は「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」を取り上げます。これは、人に実験に参加してもらうことによって生命科学、医学系の...

Pro SciBaco
2024年7月12日読了時間: 4分


森のどうぶつとの付き合い方 5. アーバン・アニマルについてさらに学びたい人のために
都市と動物の関係を考える上で参考になるウェブサイトや本を教えてもらいました。その中には子どもたちにも付き合い方を知ってほしいと思って自ら制作した絵本も含まれています。チェックしてみてください。

Mineyo Iwase
2024年7月5日読了時間: 5分


ミュージアムから見る社会 ~企業ミュージアム~
企業ミュージアムの役割について東芝未来科学館を例に解説しながら、ミュージアムという視点から社会を見てみると何がわかるのか考えます。
mori saya
2024年6月28日読了時間: 4分


森のどうぶつとの付き合い方 4. サイエンスコミュニケーションとの出会いと実践
池田さんがサイエンスコミュニケーションの活動に取り組むようになったいきさつやどのような心構えで実践しているのかについて伺いました。

Mineyo Iwase
2024年6月20日読了時間: 5分


【サイエンスコミュニケーションと法】#1改正障害者差別解消法によってウェブアクセシビリティが義務化に
サイエンスコミュニケーションに関係する最近施行された法律について解説していく「サイエンスコミュニケーションと法」という連載を始めます。第1弾は2024年4月に施行された「改正障害者差別解消法」を紹介していきます。この法律の改正により、合理的配慮の提供が全事業者で義務化されます。

Pro SciBaco
2024年6月14日読了時間: 4分


森のどうぶつとの付き合い方 3. ヒグマはヒグマ、キツネはキツネ
街に出てくるヒグマと街に住むキツネとの付き合い方の違いについて考えます。

Mineyo Iwase
2024年5月30日読了時間: 6分


女性研究者のフロントランナーを紹介するインタビューシリーズ「LILAS」が始動。第一段は北大歯学研究院の樋田京子さん
フロントランナーとして活躍している女性リーダー(Leader)を紹介する女性研究者インタビューシリーズLILAS。リラはフランス語で札幌の花としても知られるライラック(Lilac)を意味します。 インタビューの内容から着想を得た植物のアレンジメントとともに、植物の持つ力強さ...
mori saya
2024年5月23日読了時間: 2分


森のどうぶつとの付き合い方 2. 都市に住むキツネとの付き合い方
私たちは、キツネみたいな、私たちの生活圏に出てくる、遭遇するような動物とどういうふうに付き合っていったらいいでしょうか。

Mineyo Iwase
2024年5月9日読了時間: 4分


GW、おうちで楽しむ博物館体験
ゴールデンウィーク、おうちでまったり過ごしたい方におすすめの、時間をかけて体験していただきたいオンラインで楽しめるミュージアムコンテンツをご紹介します。 ミュージアムが提供するデジタルミュージアムやデジタルアーカイブなどの公開は近年ますます盛んになり、今ではあらゆるミュージ...
mori saya
2024年5月1日読了時間: 3分


森のどうぶつとの付き合い方 1. 都市に住んでいるキツネの物語
「 230722配信ChatPot1森のどうぶつとの付き合い方:池田貴子さん」より 2023年7月22日に配信したChatPot 1「森のどうぶつとの付き合い方:池田貴子さん」の内容をシリーズの記事としてお読みいただけるようになりました。第1回は都市に住んでいるキツネ(アー...

Mineyo Iwase
2024年4月25日読了時間: 7分


サイエンスコミュニケーションの本箱:サイエンスウォーズ
サイエンスコミュニケーションの本箱、不定期でサイエンスコミュニケーションに関する本を紹介していきます。今日のテーマはサイエンスウォーズ。サイエンスウォーズとは、簡単に言うと科学をめぐる人文社会学者と自然科学者の口論です。

Pro SciBaco
2024年4月18日読了時間: 2分
![【サイエンスライティング】資源工学の発展とともに歩む研究者の道 /伊藤真由美さん(工学研究院 教授)[FIKA No.11]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_f44c242d51aa4e188147b5ec2327c9f7~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/e45d73_f44c242d51aa4e188147b5ec2327c9f7~mv2.webp)
![【サイエンスライティング】資源工学の発展とともに歩む研究者の道 /伊藤真由美さん(工学研究院 教授)[FIKA No.11]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_f44c242d51aa4e188147b5ec2327c9f7~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/e45d73_f44c242d51aa4e188147b5ec2327c9f7~mv2.webp)
【サイエンスライティング】資源工学の発展とともに歩む研究者の道 /伊藤真由美さん(工学研究院 教授)[FIKA No.11]
シリーズ11回目となる今回は工学研究院の伊藤真由美さん。 人生の浮き沈みがないと笑いながら話す伊藤さんは、そのキャリアのほとんどを出身研究室である資源工学で築いてきました。フィールドである鉱山へ行くため海外出張も多い中、週2日のジム通いや夏はゴルフ、冬はスキーを楽しむなどプ...
mori saya
2024年4月11日読了時間: 1分


クマの祖先はジャイアントパンダ!?
クマといえば、ヒグマを思い浮かべる人が多いのではないかと思います。例えば、北海道に生息するエゾヒグマのオスは身長約2m、体重約200kg、メスは身長約1.7m、体重約170kgで、中には体重が520kgオスの個体もいる大きな動物です。...

Mineyo Iwase
2024年3月28日読了時間: 4分
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