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「カラスと話せば社会が見える?」
2023年9月18日配信したChat Pot4「カラスと話せば社会が見える?」の内容を記事としてお読みいただけるようになりました。株式会社CrowLab代表の塚原直樹さんからカラスから学んだ自然とのつきあい方について伺っています。

Mineyo Iwase
2025年3月7日読了時間: 5分


コツコツと積み重ねています。
起業をして2度目の年度末を迎えています。 少しづつですが、いろいろな方々と一緒にプロジェクトを進めることができてきました。 SciBaco Projects 北海道大学と一緒に行っている未来をつくる『北海道の次の150年』プロジェクトの研究者インタビューでは、未来を見据え、...

Mineyo Iwase
2025年2月27日読了時間: 1分


日本人の科学者への信頼度は相対的に低い?
68ヶ国にも及ぶ国際調査で、日本人の科学者における信頼度は 68カ国中59位という結果が公表されました。本調査は新型コロナウイルス感染症流行後に実施された国際調査で、2025年1月にアメリカの研究雑誌、nature human behaviourに掲載されました。...

Pro SciBaco
2025年2月20日読了時間: 4分


「カラスと話せば社会が見える?」
株式会社CrowLab代表の塚原直樹さんをお迎えして、カラスの賢さや生態、そしてコミュニケーションについて伺っています。

Mineyo Iwase
2025年2月14日読了時間: 7分


怠惰の勧め
札幌の1月は例年よりも暖かく、月末には雪もかなり溶けていましたが、今週から始まったさっぽろ雪祭りに合わせるかのように、ここ数日でまた積もりました。

Pro SciBaco
2025年2月6日読了時間: 5分


最近のSciBaco(2025冬)
暖冬から一変して吹雪いている札幌です。近づいている雪まつりの「雪がない」という心配はいらないかもしれません。
今日は最近のSciBacoについてお知らせします。

Mineyo Iwase
2025年1月30日読了時間: 1分


【サイエンスコミュニケーションと法#5】雇止めの紛争にも影響?2024年に変更されていた「労働条件明示」のルールとは?
サイエンスコミュニケーションに関係する最近施行された法律について解説していく「サイエンスコミュニケーションと法」という連載、第5弾は2024年に施行された「労働条件明示」の項目追加について紹介していきます。サイエンスコミュニケーターの中には、時限付きの雇用で働いている方も多...

Pro SciBaco
2025年1月23日読了時間: 5分


ミュージアムから見る社会 ~韓国の科学系ミュージアム~
昨年末、学会に参加するため初めて韓国へ行きました。 学会の会場は大学でしたが、ミュージアム研究をする身としては、ぜひミュージアムを見学したい!と計画。ソウル大学の先生や大学院生さんのご協力もいただき、二館訪問することができました。...
mori saya
2025年1月16日読了時間: 6分


南極パラドックス
南極海では、植物プランクトンの生育に重要な栄養塩が海水中に高濃度で含まれているのですが、植物プランクトンの量は何故か少ないという矛盾した状況があり、これを南極パラドックスと呼んでいます。

Pro SciBaco
2025年1月9日読了時間: 3分


なぜヒトは過酷な環境で生活することを選択したのか。
連日、氷点下の札幌です。 このような環境で過ごしていると、なぜヒトは過酷な環境で生活することを選択したのだろうと考えてしまいます。 「ヒトの起源は」や「どのように世界各地に移動したのか」という問いは多くの人が持つようです。...

Mineyo Iwase
2024年12月27日読了時間: 3分


映画レビュー:どうすればよかったか?
いつもChat Potで触れている科学技術コミュニケーションと映画ですが、今回はニューズレターの記事として触れていきます。 紹介するのは、この冬話題のドキュメンタリー、「どうすればよかったか?」です。 舞台は札幌、監督の藤野智明さんは北海道大学出身であり、札幌にゆかりの深い...

Pro SciBaco
2024年12月19日読了時間: 3分


鳥獣保護管理法と動物愛護管理法
先日、クマがスーパーマーケットに入り込んでしまったことがニュースになりました。クマの他に、シカやカラスといった野生動物も人間社会に頻繁に被害を引き起こし、ニュースとして取り上げられます。このような鳥獣害に対して、件の野生動物を捕獲するという手段が執られることがあり、その際のルール

Pro SciBaco
2024年12月5日読了時間: 3分


「カラスと話せば社会が見える?」
カラス問題に取り組む株式会社CrowLab代表の塚原直樹さんをお迎えして、カラスの生態や人間社会との関わり、カラスとの音声コミュニケーションについてお話してもらっています。

Mineyo Iwase
2024年11月28日読了時間: 6分


秋の夜長、SciBacoセレクション読書リスト
日々忙しくしていると、ゆっくりと読書を楽しむ時間も取りづらいかもしれません。しかし秋は読書にうってつけの季節、サイバコスタッフが最近読んだ書籍の中からおすすめの書籍を紹介します。 ■コミュニケーションを始める前に、言葉を定義していく 「〈 公正(フェアネス)〉を乗りこなす:...

Pro SciBaco
2024年11月21日読了時間: 3分


サイエンスコミュニケーション×キーワード
ESDってなに? ESDという言葉を耳にしたことはありますか? 私は恥ずかしながら最近までいまいち意味を知らないままSDGsの文脈で出てくる言葉、くらいの認識でいたのですが、今年に入り ESD学習会 のお手伝いをさせていただくことになり、その中でだんだんとその意味や持つ背景...
mori saya
2024年11月14日読了時間: 3分


霰(あられ)
10月からサイバコにパートタイマーの形で入ることになった 永田 です。よろしくお願いします。 前職というか兼職という形で、2017年から宇都宮にある CrowLab というカラス被害対策の会社の取締役も務めています。 私自身は、サイエンスコミュニケーションを専門に勉強してき...

Pro SciBaco
2024年11月7日読了時間: 1分


科学と映画 その1の2
「科学と映画 その1:種村剛さん」映画が捉えた科学について、種村さんの観点からお話してもらっています。その1の2は映画「アンモナイトの目覚め」と映画「ドリーム 原題Hidden Figures」について紹介してもらいました。

Mineyo Iwase
2024年10月31日読了時間: 6分


選挙前特別企画!サイエンスコミュニケーションと政治
いよいよ今週末の10月27日に投票日が迫った衆議院選挙。私たちの暮らし、災害への備え、政治家の裏金問題などたくさんのトピックスが争点になっています。ただ、サイバコはサイエンスコミュニケーションの会社なので、今回はサイエンスコミュニケーション的観点から各党の科学技術に関する立...

Pro SciBaco
2024年10月24日読了時間: 7分
![【サイエンスライティング】自分を納得させるまであきらめないと決めた物理の道/今布咲子さん(理学研究院 物理学部門)[FIKA No.13]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_866a0c606947480b94b38f04d4c28523~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/e45d73_866a0c606947480b94b38f04d4c28523~mv2.webp)
![【サイエンスライティング】自分を納得させるまであきらめないと決めた物理の道/今布咲子さん(理学研究院 物理学部門)[FIKA No.13]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_866a0c606947480b94b38f04d4c28523~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/e45d73_866a0c606947480b94b38f04d4c28523~mv2.webp)
【サイエンスライティング】自分を納得させるまであきらめないと決めた物理の道/今布咲子さん(理学研究院 物理学部門)[FIKA No.13]
シリーズ13回目となる今回は理学研究院の今布咲子さん。 今さんはこの春に博士課程を修了し、北大理学研究院の助教に着任しました。ピアノの先生、高校物理の先生、となりたい自分を模索しながらたどり着いた研究者の道。 疑問に思ったことは納得するまで徹底的に調べ「研究テーマはまだまだ...
mori saya
2024年10月17日読了時間: 1分
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