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女性研究者のフロントランナーを紹介するインタビューシリーズ「LILAS」第七回は薬学研究院の小川美香子さん
フロントランナーとして活躍している女性リーダー(Leader)を紹介する女性研究者インタビューシリーズLILAS。リラはフランス語で札幌の花としても知られるライラック(Lilac)を意味します。 インタビューの内容から着想を得た植物のアレンジメントとともに、植物の持つ力強さやしなやかさ、多様性などのメッセージを媒介させながら、オリジナルインタビューシリーズとして発信していきます。 【森沙耶】 第七回は薬学研究院の小川美香子さん。 小川さんは、分子イメージングの研究を通して、病気の理解や治療に役立つ新たな可能性を探っています。 教授として研究室を率いるようになってからは、資金の確保や人材育成など、苦労もありましたが、それでも「研究で人の命を一つでも救いたい」という思いを胸に、日々挑戦を続けています。 研究者として、そしてチームを導くリーダーとしての思いを伺いました。 本文は北海道大学ダイバーシティ・インクルージョン推進本部のホームページよりご覧ください。
mori saya
3月19日読了時間: 1分


サイバコの実績紹介:北海道大学ダイバーシティ・インクルージョン推進本部 深谷さんへのインタビュー
サイバコは、北海道大学ダイバーシティ・インクルージョン推進本部が運営するインタビューシリーズ「FIKA(フィーカ)」と「LILAS(リラ)」について、コンセプト設計とサイエンスライティングでお手伝いしています。 今回、このシリーズを担当するダイバーシティ・インクルージョン推進本部 特任准教授の深谷さんにインタビューさせていただき、FIKAやLILASの プロジェクトを通じて実現したかったことや、何を期待してサイバコにご依頼いただいたか等について、実績紹介の記事としてまとめました。 深谷さんの思いとともに、サイバコの取り組みについてもぜひ知っていただければと思います。詳細は記事本文をご覧ください。

Junko Wada
3月12日読了時間: 1分


科学の規範から考える生成AIの軍事利用
科学をめぐる3つの規範から、生成AIの軍事利用について考えます。

Pro SciBaco
3月6日読了時間: 5分
![【サイエンスライティング】獣医学部からワクチン研究へー外の世界を知り広がった選択肢/板倉友香里さん(総合イノベーション創発機構 ワクチン研究開発拠点 特任助教)[FIKA No.18]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.webp)
![【サイエンスライティング】獣医学部からワクチン研究へー外の世界を知り広がった選択肢/板倉友香里さん(総合イノベーション創発機構 ワクチン研究開発拠点 特任助教)[FIKA No.18]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/e45d73_b9bc4dc01b50476dbdc2c0074e35d19c~mv2.webp)
【サイエンスライティング】獣医学部からワクチン研究へー外の世界を知り広がった選択肢/板倉友香里さん(総合イノベーション創発機構 ワクチン研究開発拠点 特任助教)[FIKA No.18]
シリーズ18回目となる今回は総合イノベーション創発機構の板倉友香里さん。 板倉さんは狂犬病ワクチンの開発を目指すウイルス学の研究者です。 実家が動物病院であり、ご両親ともに獣医師という環境で育った板倉さんが、一度は臨床獣医師の道を目指しながらも、どのようにして狂犬病ワクチンの開発という研究の世界へと飛び込んでいったのか。研究者としての「ブレイクスルー」を経験した道のりを伺いました。 【森沙耶】 本文はいいね!Hokudaiをご覧ください。
mori saya
2月19日読了時間: 1分


サイエンス・カフェという場づくり:「ココロでつながる馬と人」
2月7日(土)、北海道大学総合博物館にて開催されたサイエンス・カフェ「ココロでつながる馬と人」の企画・運営パートナーとして関わらせていただきました。 北海道大学と帯広畜産大学の共催で行われた今回は、両大学の研究者をダブルゲストに迎えたなんとも豪華な構成となりました。 「馬と人のコミュニケーション」をテーマに、様々な研究成果や事例が紹介されました。 馬は繊細な動物で、人の緊張を察知して心拍数までシンクロすること、「見て学ぶ」高い学習能力と10年以上前のことを覚えていられる記憶力、群れのなかに存在する序列・社会性など、専門的なトピックを対話形式のテーマトークでひも解きました。 参加者からは 60件を超える質問 が寄せられました。質問を集めるためのふせんにびっしりと書いていただいた方も。関心の高さが伺えました。 研究者のお二人からは時間の許す限り回答いただきました。 小学生からシニアまで、70名以上の方にご参加いただきました サイバコのサイエンス・カフェ サイバコでは、専門性の異なる方同士、あるいは専門家と市民がフラットに語り合うことのできる場としてサ

Junko Wada
2月13日読了時間: 2分


アートとサイエンスコミュニケーション
サイバコのアドバイザーの奥本素子さんが「 小学生からはじめるアート入門 」という書籍を出版しました。 小学生からはじめるアート入門 アートとサイエンスコミュニケーションとの関係はあるのでしょうか。本書を読み解くと、アートを鑑賞することで答えのない問を考え続ける力である「 ネガティブケイパビリティ 」を育むことや、アートで拡散的に考える「 アート思考 」についても触れられています。 もちろん、みんなが素朴に持つ疑問、アート作品ってどうして高価なの?有名な作品のすごさってなに?という疑問にも答えています。その疑問の先には、アートはこれからの時代の思考の道具であるというヒントもあります。アートは創造する活動です。生成AIの発展により、要約や構造化という知的活動は人間の手からAIの技術へと移行しています。一方、新しい発想を生み出すこと、自分の経験を手触りのある表現で残すことは、人間独自の活動としてますます重要になってくるでしょう。 そのような活動はサイエンスコミュニケーションにも求められています。現代のサイエンスコミュニケーションは科学を解説する「科学普

Pro SciBaco
2月5日読了時間: 2分
![【サイエンスライティング】理不尽さの向こうに、平和を考える/小濵 祥子さん(公共政策大学院 准教授)[FIKA No.17]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_1b3b89e649134f429777fc2eed785b5d~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/e45d73_1b3b89e649134f429777fc2eed785b5d~mv2.webp)
![【サイエンスライティング】理不尽さの向こうに、平和を考える/小濵 祥子さん(公共政策大学院 准教授)[FIKA No.17]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_1b3b89e649134f429777fc2eed785b5d~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/e45d73_1b3b89e649134f429777fc2eed785b5d~mv2.webp)
【サイエンスライティング】理不尽さの向こうに、平和を考える/小濵 祥子さん(公共政策大学院 准教授)[FIKA No.17]
シリーズ17回目となる今回は公共政策大学院の小濵祥子さん。 幼少期に見た湾岸戦争のニュースをきっかけに、世界の“理不尽さ”に強い関心を抱き、政治学の道に進んだ小濵さん。 その違和感を胸に、紛争や国際政治の構造を分析し、「なぜ戦争は終わらないのか」「平和をどう築けるのか」を問い続けています。平和を遠くの理想ではなく、現実の構造から見つめる探究の歩みを伺いました。 【森沙耶】 本文はいいね!Hokudaiをご覧ください。
mori saya
1月23日読了時間: 1分


2月7日(土)サイエンス・カフェ「ココロでつながる馬と人」のお知らせ
北海道大学と帯広畜産大学共催によるサイエンス・カフェ「ココロでつながる馬と人」に、弊社が企画運営で関わらせていただくことになりました。 サイエンス・カフェの聞き手を森沙耶が務めます。 馬と人の関わりは古く、移動や戦、農作業など、生活の相棒とも言える存在でした。馬と人はどのように「協力関係」を築き、維持してきたのでしょうか。 今回のサイエンス・カフェでは、馬の繁殖や健康管理を支える南保泰雄先生(帯広畜産大学 グローバルアグロメディシン研究センター)と、馬の子育てとコミュニケーションを研究する瀧本彩加先生(北海道大学 文学研究院 行動科学分野)をお招きし、お二人のクロストークから馬と人の不思議なつながりの正体に迫ります。 どなたでもご参加いただけますので、ぜひふるってご参加ください。 日時:2026年2月7日(土)15:00~17:00 場所:北海道大学総合博物館 知の交流ホール 詳細: https://u4u.oeic.hokudai.ac.jp/13437/ 申し込みフォーム: https://r.qrqrq.com/A7qEGYug 入場無料・

Junko Wada
1月16日読了時間: 1分


令和7年度北海道コーディネータ・ネットワーク・フォーラムに弊社代表が登壇します。
「つなぐ」をテーマに令和7年度北海道コーディネータ・ネットワーク・フォーラムが2026年1月27日14:00~16:40に赤レンガ庁舎(北海道庁旧本庁舎)にて開催されます。 「つなぐ」コーディネーター 地域がより活性化するには、組織同士、組織と個人、そして個人と個人の「つながり」が重要です。そこで大きな役割を果たしているのが、コーディネーターです。 しかし、コーディネートという役割は、特定の人に依存してしまいがち(属人化しやすい)な側面もあります。本フォーラムでは、 サイバコ の事業で見えてきたコーディネートのポイントをご紹介します。 そして、「つなぐ」ことで地域の活動が発展するにはどのような支援が必要かについて、皆さんと一緒に話し合います。 当日はオンライン配信も行いますので、ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

Mineyo Iwase
2025年12月18日読了時間: 1分


大学の社会的インパクトをどう表現するか?~室蘭工業大学「社会的インパクト表現プロジェクト」の紹介~
サイバコでは、室蘭工業大学MONOづくりみらい共創機構パブリックリレーションズ(PR)オフィス主催の「社会的インパクト表現プロジェクト」をお手伝いしています。 室蘭工業大学PRオフィスは、「室蘭工業大学の知られざる価値を地域に届ける」ことを目標に活動しています。その活動の一つとして「社会的インパクト表現プロジェクト」を実施しています。これは、室蘭工業大学の構成員である教職員の活動が、社会や環境にもたらした変化や効果である 「社会的インパクト」を可視化し、学内外に広く知ってもらう活動 です。 社会的インパクト表現プロジェクトとは 室蘭工業大学の価値ある研究成果や取り組みを、社会的インパクトにつながる形で教職員自身が表現できるようになることを目的に、始まりました。 サイバコがお手伝いしていることは2つ。まずは 「ニュースレター」の制作 です。 大学内で本プロジェクトの認知や理解を促進するため、室蘭工業大学が社会的インパクト表現プロジェクトをどのように進めようとしているのか、研究者の実践事例紹介を盛り込みながらニュースレターを制作、定期的に発行していま

Junko Wada
2025年12月11日読了時間: 3分
![【サイエンスライティング】動物と関わりながら研究者として歩む道/唄花子さん(農学研究院 助教)[FIKA No.15]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_d56c6d327e2045e393d1d9d1959f6ba9~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/e45d73_d56c6d327e2045e393d1d9d1959f6ba9~mv2.webp)
![【サイエンスライティング】動物と関わりながら研究者として歩む道/唄花子さん(農学研究院 助教)[FIKA No.15]](https://static.wixstatic.com/media/e45d73_d56c6d327e2045e393d1d9d1959f6ba9~mv2.jpg/v1/fill/w_454,h_341,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/e45d73_d56c6d327e2045e393d1d9d1959f6ba9~mv2.webp)
【サイエンスライティング】動物と関わりながら研究者として歩む道/唄花子さん(農学研究院 助教)[FIKA No.15]
シリーズ15回目となる今回は農学研究院の唄花子さん。 唄さんは動物に関わる仕事がしたいという思いを小さい頃から抱いていました。大学院では家畜の繁殖に関する基礎研究を行い博士号を取得した後、企業で動物の飼料に関する研究に従事しました。その後、北大に着任し、再度繁殖の研究に挑戦しています。 【森沙耶】 本文はいいね!Hokudaiをご覧ください。
mori saya
2025年11月13日読了時間: 1分


玉ねぎとハッカの町、北見
連日、取材が続いています。 今回は玉ねぎとハッカの町、北見に行ってきました。 車窓からの紅葉と雪景色。季節の移り変わりを楽しみながら、札幌から4時間半。 取材先では、まさに玉ねぎとハッカのお話をお聞きすることができました。 北見の玉ねぎ 日本の玉ねぎ生産量は北海道が圧倒的な首位で、全国の約60%を占めます。中でも生産が最も多いのが「JAきたみらい」です。 玉ねぎの栽培は明治初期に始まったそうですが、大正6年に、北見市において初めて試作され、現在では北海道産の約40%を担っています。 (参考: https://www.jakitamirai.or.jp/agri/onion/ )。 食卓に欠かせない玉ねぎですが、黄玉ねぎ、赤玉ねぎ、サラダ玉ねぎ、真白、ペコロス、さらさらゴールドなど、さまざまな品種があります。 玉ねぎは通年、需要があり、近年は加工用需要も高まっていることから比較的安定した収入が見込める作物です。 しかし、北見でも就農者の高齢化に伴う労働力不足は否めません。玉ねぎ農家の労働力不足という課題への解決案を提示するなど、さまざまな取り組みが

Mineyo Iwase
2025年10月23日読了時間: 3分


女性研究者のフロントランナーを紹介するインタビューシリーズ「LILAS」第六回は保健科学研究科の池田敦子さん
フロントランナーとして活躍している女性リーダー(Leader)を紹介する女性研究者インタビューシリーズLILAS。リラはフランス語で札幌の花としても知られるライラック(Lilac)を意味します。 インタビューの内容から着想を得た植物のアレンジメントとともに、植物の持つ力強さ...
mori saya
2025年10月9日読了時間: 1分


室蘭工業大学パブリックリレーションズオフィスのニュースレターを制作しています
室蘭工業大学パブリックリレーションズオフィスが発行する「ニュースレター」の制作を、サイバコがお手伝いさせていただいています。 理工学的なアプローチで地域社会とともに歩んできた室蘭工業大学。その活動や研究が社会にどのような変化や影響をもたらすのか、つまり室蘭工業大学の「社会的...

Junko Wada
2025年10月2日読了時間: 1分


聞く力で科学と社会をつなぐ
2025年8月1日 インデペンデンツクラブの事業計画発表会でサイバコを紹介させていただきました。 聞く力で科学と社会をつなぐ、北大発スタートアップ | 株式会社サイバコ 岩瀬 峰代 | The INDEPENDENTS サイエンスコミュニケーションはインフラ...

Pro SciBaco
2025年9月18日読了時間: 2分


サイバコのホームページをリニューアルしました
本日、サイバコのホームページをリニューアルしました。 https://www.scibaco.biz/ 内容のわかりやすさや、デザインから視覚的に伝えられる部分にこだわったことはもちろんですが、 私たちが実現したいことやその道筋を改めてみんなで考え、整理し、表現しました。 それがこちらです。 「地球環境の大きな変化とそれに伴う大規模災害、食料問題、 少子高齢化や地域格差など様々な社会課題が突きつけられています。 そのため、多様な人々が集まることで生まれるイノベーションが望まれています。 しかし、立場、役割、専門性、属性が異なれば、意志の疎通は簡単ではありません。 集まった多様な人々の声を最大限に活かすことが私たちの仕事です。 からみあった言葉は、聞く力で一つひとつ聞き分けます。 聞き分けた言葉を並び替え、誰もが見える形にします。 見えてきた課題は、ステップごとに乗り越えられるように コミュニケーションをデザインします。 さあ、一緒に未来を創りませんか。」 行間から想像いただくものも切り捨てたくなく、ビジョン・ミッション・バリューをこのような形で表

Junko Wada
2025年8月29日読了時間: 2分


サイエンスカフェの準備、進行中です
今週のサイバコは、明日の小学生向けサイエンスカフェ&ワークショップの開催に向けた準備の総仕上げということで、ラストスパートの1週間でした。 今回のサイエンスカフェでは北広島市のFビレッジにある、食と農の学習施設であるクボタ アグリフロントを会場に、北海道大学農学研究院の小林国之さんをゲストにお迎えして農家さんを切り口に“農業っていったい何だろう?”という問いを深めていきます。 小林先生のご著書「牛乳から世界がかわる」では、様々な酪農家さんの経営理念や考え方を知ることができます 2時間という限りある時間の中で、どうすれば参加してくれる皆さんが場に入りやすく、考えを巡らせたり話してみたくなるだろう、と考えながらサイエンスカフェとワークショップを含めた全体のプログラムの設計を行いました。 そして、思考や対話を促進するためのツールとしてワークショップで使う道具を色々と用意しました。 サイエンス“カフェ”ということで、今回はドリンクの提供と合わせてコースターをワークショップで使います まさに今書いているこの記事もそうですが、パソコン仕事が多いので、あーでも
mori saya
2025年8月8日読了時間: 2分


BBQのごちそうは北海道産牛肉・ホタテ、未来へのエネルギー
札幌では雪解けが進む5月半ば頃から、野外でのバーベキューのシーズンが始まりますが、6月くらいからは、職場でも駐車場やちょっとした広場でお肉の焼ける香ばしい匂いと楽しそうな声が漂ってくるようになります。 「サイバコ」からの帰り道、にぎやかな声に誘われて目を向けると、バーベキューパーティーを開いている、ということもしばしばです。 先日、私たちの「サイバコ」のオフィスが入居する北大ビジネススプリングのお隣、ノーステック財団様が主催されたバーベキューパーティーに参加させていただきました。 会場となったのは、私たちが働く北大北キャンパス。ここは、北海道の科学技術や産業の未来を担う産官学連携の一大拠点です。そのため、今回のパーティーにも、周辺の企業や研究機関に所属する120名以上もの方々が集まりました。 少し暑さが和らいだ夕暮れ時、ノーステック財団理事長の乾杯を合図にパーティーがスタート。氷でキンキンに冷えた飲み物を片手に、次々と焼かれる北海道産の牛肉やソーセージ、そしてとれたてのホタテ貝を堪能しました。主催であるノーステック財団の皆様の温かいおもてなしに、

Mineyo Iwase
2025年7月31日読了時間: 2分


最近のSciBaco(2025夏)
もうすぐ学校は夏休みですね。夏でもさわやかのはずの北海道ですが、近年は蒸し暑い夏になっています。通勤途中にある牛舎の牛も昼間は外へ出られず、夕方涼しくなってから、お散歩しています。 さて、 今日は最近のSciBacoについてお知らせします。...

Mineyo Iwase
2025年7月17日読了時間: 2分


SciBaco2周年
サイバコはこの5月に2周年を迎えました。 支えてくださる皆さまのおかげで、一歩ずつ成長することができています。 これからも "社会がツクル サイエンスコミュニケーションでツクル" をミッションにより良い未来を築いていけるよう頑張りますので、 どうぞよろしくお願いいたします。
mori saya
2025年5月30日読了時間: 1分
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